2009年07月
「ウルヴァリン:X-MEN ZERO」の日本版サイトが
リニューアルです。
ヒュー兄のインタビュー映像がUPされていて、
その中で、「続編の舞台は日本だよ」と発言しています!
http://movies.foxjapan.com/wolverine/
リニューアルです。
ヒュー兄のインタビュー映像がUPされていて、
その中で、「続編の舞台は日本だよ」と発言しています!
http://movies.foxjapan.com/wolverine/
投稿者 すぴ。 31日 14:55 | コメント(3) | トラックバック(0)
話題の「グリーン・ホーネット」のKATO役は
韓流スター クォン・サンウくんではないか、という記事です。
●オリジナル:
http://www.latinoreview.com/news/south-korean-rumored-to-play-kato-7523
●日本語版:
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090728-00000002-eiga-movi
●クォン・サンウのWIKI:
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%A6
これはありうると思います。
「スピードレーサー」「ウルヴァリン・X-MEN ZERO」そして「GIジョー」と、みな韓流スターが出ていますからね。
また日本では、その方がヒットするかな。
韓流スター クォン・サンウくんではないか、という記事です。
●オリジナル:
http://www.latinoreview.com/news/south-korean-rumored-to-play-kato-7523
●日本語版:
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090728-00000002-eiga-movi
●クォン・サンウのWIKI:
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%A6
これはありうると思います。
「スピードレーサー」「ウルヴァリン・X-MEN ZERO」そして「GIジョー」と、みな韓流スターが出ていますからね。
また日本では、その方がヒットするかな。
投稿者 すぴ。 29日 14:39 | コメント(0) | トラックバック(0)
これは、海外のメディアも、ガセだと思う、、と前置きしながら
伝えていますが、
次の「バットマン」映画に、バットガールが登場で(笑)、
しかも演じるのは(候補は)
ディズニーのハンナ・モンタナでブレイクした
マイリー・サイラス嬢!
http://www.hollyscoop.com/movies/miley-cyrus/miley-cyrus-to-play-batgirl-in-dark-knight-sequel_1613.aspx
でも意外に、ノーラン監督も、ロビンは嫌いだが、バットガールは好きだったりして(笑)
伝えていますが、
次の「バットマン」映画に、バットガールが登場で(笑)、
しかも演じるのは(候補は)
ディズニーのハンナ・モンタナでブレイクした
マイリー・サイラス嬢!
http://www.hollyscoop.com/movies/miley-cyrus/miley-cyrus-to-play-batgirl-in-dark-knight-sequel_1613.aspx
でも意外に、ノーラン監督も、ロビンは嫌いだが、バットガールは好きだったりして(笑)
投稿者 すぴ。 29日 13:02 | コメント(2) | トラックバック(0)
すごい!すごすごすぎる!
サンディエゴのコミコンで、公開された
マーベル×マッドウハウス×ソニーピクチャーズ・ジャパンさんの、
ジャパニメーション版
「アイアンマン」と「ウルヴァリン」の予告編とサンディエゴのコミコン・レポートです。
http://www.so-net.ne.jp/movie/sonypictures/homevideo/marvelanime/
すごい!すごうすぎる!かっこよすぎ!!
これは東映版スパイダーマン、カプコン版X-MENに匹敵するぐらい
日本のサブカルチャーとマーベルの奇跡のコラボです!!
サンディエゴのコミコンで、公開された
マーベル×マッドウハウス×ソニーピクチャーズ・ジャパンさんの、
ジャパニメーション版
「アイアンマン」と「ウルヴァリン」の予告編とサンディエゴのコミコン・レポートです。
http://www.so-net.ne.jp/movie/sonypictures/homevideo/marvelanime/
すごい!すごうすぎる!かっこよすぎ!!
これは東映版スパイダーマン、カプコン版X-MENに匹敵するぐらい
日本のサブカルチャーとマーベルの奇跡のコラボです!!
投稿者 すぴ。 28日 23:40 | コメント(0) | トラックバック(1)
噂の「GIジョー」試写を拝見させていただきました!
そのレビューです。(極力ネタバレなく書いてみます)
公式サイトはこちら;
http://www.gi-j.jp/
うれしくなるほど、面白かったです!
基本、僕はスティーブン・サマーズの映画は皆好きで
「ザ・グリード」からのファンですが、
今回も期待を裏切らず楽しませてくれました。
戦争は嫌いだけど、戦争ごっこは好き、、という”男の子心”があって、
やっぱり「GIジョー」って、そもそもが、
そういう気持ちにのっとったオモチャですよね。
で、映画も、へんに気取らず、男の子のドンパチ欲求に
ストレートに応えてくれる、まさにおもちゃ箱をひっくりかえしたような
娯楽エンタテインメントでした!
最初の見せ場で登場するバロネスのあまりのかっこよさと美しさ、
そして
ピンチのときにかけつけるGIジョーたちの登場シーンのク-ルさ!
(スネークアイズ かっこよすぎ!)
もうここでのりまくってしまいました!
特にすごいのは、やっぱりパリの大チェイスですかね。
「ビークルと人間」、「リアルさと荒唐無稽」という、
GIジョーならではの、要素をうまく使った見せ場だと思います。
僕は、実は、007で言うと、
リアル志向のスパイ活劇路線よりも
「私を愛したスパイ」とか「007は二度死ぬ」とか「サンダーボール作戦」とか、
要はQの秘密兵器をボンドがガンガン使って、
最後、SFチックな敵の要塞にのりこんでいくパターンの方が好きなんです。
あと「スター・ウォーズ」も確かにジェダイの騎士のお話は面白いけれど、
やっぱりメカ同士のバトル・シーンこそが醍醐味なわけで、
だからこの「GIジョー」は、僕の好きな007的要素、スター・ウォーズ的要素
がつまっていました。
あとヒロインたちが本当にキュート!!!
ついこの間までは、
合コンに来てくれるなら、ミーガン・フォックス嬢がいいと思っていたけど、
いまやバロネスやスカーレットが来てくれたらと思います(笑)
映画は、いまどきないぐらい”いいもん”VS”わるもん”がハッキリしていて(笑)
基本、
子どもにもわかるように作ってありますが、
アクションは結構ハードで、思ったより人がバンバン死ぬ
けれど、
銃から発射されるのは、
銃弾ではなくいかにもSFチックな衝撃波で
バイオレンスさを緩和してるし、
「世界の警察アメリカ万歳!」の映画と思いきや、
ラストにちょっとひねったオチがあって、、、
こうした、バランスも絶妙でした。
そのレビューです。(極力ネタバレなく書いてみます)
公式サイトはこちら;
http://www.gi-j.jp/
うれしくなるほど、面白かったです!
基本、僕はスティーブン・サマーズの映画は皆好きで
「ザ・グリード」からのファンですが、
今回も期待を裏切らず楽しませてくれました。
戦争は嫌いだけど、戦争ごっこは好き、、という”男の子心”があって、
やっぱり「GIジョー」って、そもそもが、
そういう気持ちにのっとったオモチャですよね。
で、映画も、へんに気取らず、男の子のドンパチ欲求に
ストレートに応えてくれる、まさにおもちゃ箱をひっくりかえしたような
娯楽エンタテインメントでした!
最初の見せ場で登場するバロネスのあまりのかっこよさと美しさ、
そして
ピンチのときにかけつけるGIジョーたちの登場シーンのク-ルさ!
(スネークアイズ かっこよすぎ!)
もうここでのりまくってしまいました!
特にすごいのは、やっぱりパリの大チェイスですかね。
「ビークルと人間」、「リアルさと荒唐無稽」という、
GIジョーならではの、要素をうまく使った見せ場だと思います。
僕は、実は、007で言うと、
リアル志向のスパイ活劇路線よりも
「私を愛したスパイ」とか「007は二度死ぬ」とか「サンダーボール作戦」とか、
要はQの秘密兵器をボンドがガンガン使って、
最後、SFチックな敵の要塞にのりこんでいくパターンの方が好きなんです。
あと「スター・ウォーズ」も確かにジェダイの騎士のお話は面白いけれど、
やっぱりメカ同士のバトル・シーンこそが醍醐味なわけで、
だからこの「GIジョー」は、僕の好きな007的要素、スター・ウォーズ的要素
がつまっていました。
あとヒロインたちが本当にキュート!!!
ついこの間までは、
合コンに来てくれるなら、ミーガン・フォックス嬢がいいと思っていたけど、
いまやバロネスやスカーレットが来てくれたらと思います(笑)
映画は、いまどきないぐらい”いいもん”VS”わるもん”がハッキリしていて(笑)
基本、
子どもにもわかるように作ってありますが、
アクションは結構ハードで、思ったより人がバンバン死ぬ
けれど、
銃から発射されるのは、
銃弾ではなくいかにもSFチックな衝撃波で
バイオレンスさを緩和してるし、
「世界の警察アメリカ万歳!」の映画と思いきや、
ラストにちょっとひねったオチがあって、、、
こうした、バランスも絶妙でした。
投稿者 すぴ。 28日 16:32 | コメント(2) | トラックバック(0)
コミコンがらみの情報がすさまじく流通していて、
おっつくのも大変ですが、やはり
「アイアンマン2」の盛り上がりは、相当すごいみたいですね!
で、会場で、ビジネス・スーツのきれいなおねーさんが
こういう名刺くばっていたそうです!
http://www.comicbookmovie.com/fansites/BrentSprecher/news/?a=8765
スターク・インダストリーズの雇用採用部門の名刺ですよ!
しゃれてますね!
そして名刺のアドレスにアクセスすると、、WOW!
http://www.starkindustriesnow.com/employment/
UPDATE;
こんな情報も出ています!早くネットで解禁にならないかなあ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090727-00000279-reu-ent
おっつくのも大変ですが、やはり
「アイアンマン2」の盛り上がりは、相当すごいみたいですね!
で、会場で、ビジネス・スーツのきれいなおねーさんが
こういう名刺くばっていたそうです!
http://www.comicbookmovie.com/fansites/BrentSprecher/news/?a=8765
スターク・インダストリーズの雇用採用部門の名刺ですよ!
しゃれてますね!
そして名刺のアドレスにアクセスすると、、WOW!
http://www.starkindustriesnow.com/employment/
UPDATE;
こんな情報も出ています!早くネットで解禁にならないかなあ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090727-00000279-reu-ent
投稿者 すぴ。 27日 10:00 | コメント(0) | トラックバック(0)
サンデェイゴのコミコンから続々すごいNEWSです!
①「バイオ・ハザード4」は3D映画!しかも新三部作のはじまりだそうです!!
http://www.shocktillyoudrop.com/news/comicconnews.php?id=11172
②「グリーン・ホーネット」情報!
やっぱり、このブラック・ビューティ号は、映画に登場する新車みたいです!マシンガンがシズリます!
http://www.mania.com/sdcc-hornets-black-beauty-ride_article_116625.html
そのブースの動画映像です
http://www.comicbookmovie.com/fansites/LetsCutTheBS/news/?a=8718
①「バイオ・ハザード4」は3D映画!しかも新三部作のはじまりだそうです!!
http://www.shocktillyoudrop.com/news/comicconnews.php?id=11172
②「グリーン・ホーネット」情報!
やっぱり、このブラック・ビューティ号は、映画に登場する新車みたいです!マシンガンがシズリます!
http://www.mania.com/sdcc-hornets-black-beauty-ride_article_116625.html
そのブースの動画映像です
http://www.comicbookmovie.com/fansites/LetsCutTheBS/news/?a=8718
投稿者 すぴ。 24日 16:36 | コメント(2) | トラックバック(0)
サンディエゴのコミコンでグリーン・ホーネットの車ブラック・ビューティ号が展示されたことをお伝えしましたが、
(参考:http://supi.wablog.com/1299.html)
どうやら、これTV版のというより、新らしく作ったみたい。
ちゃんとマシンガンが装着されてますね!
こういう写真だけでワクワクしてしまう!(笑)
http://www.comicbookmovie.com/fansites/ComicSanctum/news/?a=8711
(参考:http://supi.wablog.com/1299.html)
どうやら、これTV版のというより、新らしく作ったみたい。
ちゃんとマシンガンが装着されてますね!
こういう写真だけでワクワクしてしまう!(笑)
http://www.comicbookmovie.com/fansites/ComicSanctum/news/?a=8711
投稿者 すぴ。 24日 00:21 | コメント(0) | トラックバック(0)
サンディエゴのコミコンのディスプレイですが、
これが、アイアンマン マークⅣみたいです!
マークⅢと比べてみましょう!
http://www.comicbookmovie.com/fansites/ComicSanctum/news/?a=8711
これが、アイアンマン マークⅣみたいです!
マークⅢと比べてみましょう!
http://www.comicbookmovie.com/fansites/ComicSanctum/news/?a=8711
投稿者 すぴ。 24日 00:10 | コメント(0) | トラックバック(0)
アメコミ映画の話題ではないんですが、ちょっと興奮したので。
実は昨日(というかもうおととい)、皆既日食の日、東京・六本木ヒルズで
開かれた、ソニーピクチャーズさんのイベントにお邪魔してきました。
内容は、今年の年末封切られる、ディザスター映画(パニック映画)の超大作
「2012」の特別フッテージ=映像上映会があったのです。
この映画、監督は「インディペンデス・デイ」「ゴジラ(ハリウッド版・・僕、この映画大好きなんです)」
「デイ・アフター・トゥモロー」のローランド・エメリッヒ監督。
2012年12月21日に人類が滅びる、、というマヤ文明の予言にインスパイヤされて作られた、
地球滅亡を描いたスペクタクル大作です。
その世界初出しとなる、10分弱のスペシャル映像が、日本の興行関係者の方、マスコミの方に
お披露目になったわけです。
で、なぜ昨日かと言うと、やはり皆既日食という、宇宙規模のミステリアスな日だから
まさにこの映画のキックオフにふさわしいでしょう、というわけです。
で、肝心の映像なんですが、これが本当に鳥肌たつほどすごかった。
要は、主人公たちが車と飛行機にのって、沈没するカリフォルニアから
逃げるシーンを中心にみせてくれたんですけど、
まず家のキッチンが揺れて、それで道路にひびがはいって、
ハイウェイがくずれて、ビルがたおれだして、
さいごに街が沈むと、、とドンドン破壊がエスカレートしていくわけです。
そのリアルさと迫力に圧倒され、これは、やはり”映画館で観るべき映画”!
そして、エメリッヒ監督は、
その破壊パノラマを、
地獄絵図的な見世物として見せるのではなくて、
あくまで、主人公たちがそこからどう逃げるのか
に重きをおいて、
これらのシーンを演出しています。
だから、アクションとしてのカタルシスがあり、
災害を描きながらも、
必要以上に悲惨な描写になっていないのです。
僕は、すぐれたパニック映画と言うのは、
やはり最後は人間賛歌の物語だと
思うのです。
そうしたスピリッツを、この映像に感じることができて、
「2012」に傑作の匂いを感じました。
まあ曇り空だったのは少々残念ですが、それ以上に大好きな映画の監督と一緒に空を見上げられたのは、とてもうれしかったです!
ちなみに2012年は、映画「アベンジャーズ」公開の年です!
人類が滅んでたまるものか!(笑)
このイベントの様子はこちら;
★「2012」の公式サイト
http://www.sonypictures.jp/movies/2012/
実は昨日(というかもうおととい)、皆既日食の日、東京・六本木ヒルズで
開かれた、ソニーピクチャーズさんのイベントにお邪魔してきました。
内容は、今年の年末封切られる、ディザスター映画(パニック映画)の超大作
「2012」の特別フッテージ=映像上映会があったのです。
この映画、監督は「インディペンデス・デイ」「ゴジラ(ハリウッド版・・僕、この映画大好きなんです)」
「デイ・アフター・トゥモロー」のローランド・エメリッヒ監督。
2012年12月21日に人類が滅びる、、というマヤ文明の予言にインスパイヤされて作られた、
地球滅亡を描いたスペクタクル大作です。
その世界初出しとなる、10分弱のスペシャル映像が、日本の興行関係者の方、マスコミの方に
お披露目になったわけです。
で、なぜ昨日かと言うと、やはり皆既日食という、宇宙規模のミステリアスな日だから
まさにこの映画のキックオフにふさわしいでしょう、というわけです。
で、肝心の映像なんですが、これが本当に鳥肌たつほどすごかった。
要は、主人公たちが車と飛行機にのって、沈没するカリフォルニアから
逃げるシーンを中心にみせてくれたんですけど、
まず家のキッチンが揺れて、それで道路にひびがはいって、
ハイウェイがくずれて、ビルがたおれだして、
さいごに街が沈むと、、とドンドン破壊がエスカレートしていくわけです。
そのリアルさと迫力に圧倒され、これは、やはり”映画館で観るべき映画”!
そして、エメリッヒ監督は、
その破壊パノラマを、
地獄絵図的な見世物として見せるのではなくて、
あくまで、主人公たちがそこからどう逃げるのか
に重きをおいて、
これらのシーンを演出しています。
だから、アクションとしてのカタルシスがあり、
災害を描きながらも、
必要以上に悲惨な描写になっていないのです。
僕は、すぐれたパニック映画と言うのは、
やはり最後は人間賛歌の物語だと
思うのです。
そうしたスピリッツを、この映像に感じることができて、
「2012」に傑作の匂いを感じました。
まあ曇り空だったのは少々残念ですが、それ以上に大好きな映画の監督と一緒に空を見上げられたのは、とてもうれしかったです!
ちなみに2012年は、映画「アベンジャーズ」公開の年です!
人類が滅んでたまるものか!(笑)
このイベントの様子はこちら;
★「2012」の公式サイト
http://www.sonypictures.jp/movies/2012/
投稿者 すぴ。 24日 00:06 | コメント(2) | トラックバック(2)


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